ケルトコブラ館




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ケルトコブラ スペード透かしリング

ケルトコブラリングは結構ゴツイ印象がありますが、この前インターネットで見つけたスペース透かしリングは好みのアイテムのひとつですね。

インターネットのオークションでは50000円で出品されていましたが、写真を見た感じでは50000円ほどの価値は感じられませんでした。

やはりアクセサリーは保存状態の良いものが価値があると思いますし、実際に自分が使いたいものですから、たとえ人気のブランドやケルトコブラのリングのようにレア物だったりしても、私はきれいなUSEDでなければ買いません。

スペードの透かしが入ったこのケルトコブラリングは、その透かしの部分がウリで、ちょっとオシャレでイカしてるというところが受けています。

こんなケルトコブラのようなリングを身に付けていたら、例えば普通のビジネスマンのようにスーツ姿ではあまりにミスマッチでかっこ良くはないですね。

やっぱりアクセサリーにはTPOが大切です。

全体的にワイルドさを出しながらも、決してダーティーではなく高級感さえ漂うのがケルトコブラの良さではないでしょうか。
posted by eipi at 04:00 | ケルトコブラ リング

ケルトコブラのシルバーとティファニーのリング♪

10代〜20代のロック好きな男性に一番欲しいアクセサリーは何?

と聞くと一番多かったのが、ケルトコブラのウォレットチェーンかシルバーアクセサリーとこたえるそうです。

女性はやっぱりティファニーのダブルハートのリングや、パロマ・ピカソがデザインしたラブ アンド キス リングとこたえるでしょうね!

ティファニーのリングは本当に可愛いデザインでシンプルで洋服も選ばないし、ネックレスやブレスレットとおそろいにもなるので、そろえておきたいアクセサリーです。

ケルトコブラのチェーンやシルバーは、このティファニーのアクセサリーよりはるかに高い値段で売っています。

リングやチェーン、バックルなど5〜6万から10万誓いお値段が付いているものもあります。比べるものでもないけれど、それにくらべればティファニーのリングはお安いものですよね!

男性もアクセサリーが欲しいとこたえる時代。大人の素敵な男性にしか着こなせないケルトコブラはかなりおススメですね!

でも、ブランドが解散してしまったので市場には出回っていません。
入手するにはネットオークションなどが一番堅いかもしれませんね!
posted by eipi at 07:00 | ケルトコブラ リング

ケルトコブラのネックレスに合う服は?

ケルトコブラネックレスはシルバーなどの金属製のものだと、レザージャケットやシャツ、デニムのパンツといった男らしさの漂うシンプルで重厚さのある服が似合いそうです。

ケルトコブラを愛用していた芸能人や著名人には、キムタクや永瀬正敏さん、サッカーの中田英寿さんなどがいらっしゃいます。

彼らに共通する点は、色や形の派手な服はあまり着ることが無く、さりげなくベーシックなものを着こなしているという部分ですね。

まあ、その人そのものが商品ですから、着ている服が主張しすぎるのは良くないと思いますが、それ以上に彼らはオシャレのポイントを良く知っていると感じます。

ケルトコブラのアイテムは、素材の良いものをシンプルにデザインして作り上げているものが多いですから、オシャレな芸能人や著名人にウケてきたのでしょう。

そしてそういった落ち着いたデザインの中に、チェーンの付いたウォレットやシルバーのネックレスなどを組み合わせることで"チョイ悪"っぽいイメージを出したケルトコブラらしいファッションができるわけです。

あまり真面目すぎる雰囲気の方には、ケルトコブラのネックレスやジャケットを着用しても、すぐピッタリとは言えませんが、たまには、こういう風なファッションを試すのも面白いかもね。
posted by eipi at 13:00 | ケルトコブラ ネックレス

ケルトコブラのネックレスを探していたら・・・

ケルトコブラネックレスをインターネットで検索していたら、スポンサーサイトの中で「ケルトのネックレス」という宣伝コピーを見ました。

もしやケルトコブラのネックレスでは?と勇んでクリックすると、そこに並んでいたのは「ケルト・アイルランドのシルバーアクセサリー」等を販売しているサイトでした。残念・・・。

でもそこで販売されているケルティックアクセサリーをいろいろ見てみたら、なかなか素敵なアクセサリーが並んでいました。

ケルト十字というコーナーには、ケルトコブラのネックレスにも良く見られるキリスト教の十字架をモチーフとしたネックレスがたくさんありました。

特に私の目を引いたのは「シェルケルト十字」というネックレスでした。少しカーブの付いた十字架の上に、ポップなカラーのシェルを2色貼り付けたデザインは、ケルトコブラの男性的なネックレスとは対照的な優しいムードを持ったものでした。

ケルトコブラのネックレスもカッコいいですが、たまにはケルティックアクセサリーのようなデザインもぜひ持っていたいアイテムのひとつですね。
posted by eipi at 23:30 | ケルトコブラ ネックレス

ケルトコブラ スカルのバックル

スカルのバックルやリングが流行っています。
スカルを使った代表的なシルバーはケルトコブラですが、ケルトコブラのものはかなり高額なので普通の人はなかなか手が出せません。

普通の人が簡単に買えるスカルのリングやバックルは色々あります。値段も10分の1くらいのお値段で買うことができます。

でもやっぱり、並べてみると一目瞭然ですが、ケルトコブラとは比べ物にはならないんですよね。重み、スピリットが違います。

スカルというのは単なるこけおどしではなく、歴史的にもスピリット的にも深い意味があるそうです。メメント・モリ思想。
死を忘れるな(覚えろ)。

中世欧州において死が身近であった頃、人々はスカルを象徴として死者の存在を刻み、また、自らにおいても、生があれば死があり、死があるから生もある。

死ぬという概念がなければ、生きているという概念もない。という死ぬということ、生きるということの意味を考える・・・

そんな思想のもと、スカルモチーフが存在するのだそうです。

きっとケルトコブラのスカルはそんなスピリットが入り込んでいるのでしょうね。さすがに重々しい感じがします。
posted by eipi at 14:55 | ケルトコブラ バックル
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